本前郁也の読み方や出身小学校や中学高校の学歴は?父母家族はどんな人?

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ロッテの新人入寮がニュースとなり、期待の新人たちがどんどんライトアップされていますね!

その中に、育成ドラフト1位の本前郁也選手もいました。

入寮前夜には中学の同級生のお父さんの家に泊めてもらっていたそうです。

その時には大学の後輩から持った寄せ書きの色紙を持参していましたね!

 

そんな本前郁也選手についての、

  • 本前郁也選手の名前の読み方
  • 出身の小学校や中学、高校について
  • 父や母など家族について

を調べてみました!

 

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本前郁也選手の読み方は「もとまえ ふみや」

ぱっとみて「ほんまえ いくや」って読んじゃいますよね~。

ですが実際は「もとまえ ふみや」という読み方をするそうです!

 

変換してみたら確かに、ふみやで「郁也」が変換されましたね!

本前という苗字もあまり聞かないので普通に勘違いしていました。。。

名前が変わってると小学校の時とか、先生に間違って呼ばれちゃったりしますよね~。

あれが意外と恥ずかしいんです(笑)

 

本前郁也選手の出身小学校、中学や高校について

小学校は札幌市立札苗小学校

小学校3年から軟式野球をされていました。

この頃はチームに所属している経歴の情報は見られませんでした。

なのでチームには入らず、この頃は野球部に入ったりして過ごしておられたと思われます。

 

野球選手について調べていると、小学校の頃からチームに入っている人が多い印象がありました。

なので何かしらの事情があってチームに入れなかった、という可能性もありますね!

 

中学校は札幌市立札苗中学校

この頃からチームへ所属しています。

札幌白石リトルシニアに所属し、ここで野球センスを磨いていたようです!

ここで野球センスについてはもちろん、自主性や積極性なども養っていきました。

目標に対してまっすぐに向かう精神力の向上なども図っていますね!

 

高校は札幌光星高校

ここで3年夏にエースで南北海道大会に出場していました。

ですが1回戦で駒大苫小牧に敗戦してしまいます。

それにも挫けなかったから、今の本前郁也選手があるんですね~。

悔しさをバネに、と言いますがこの後大学で急激に成長していくことのなります。

 

大学は北翔大学で硬式野球部に!

1年の春からベンチ入り、以降4年間8季で50試合に登板しています。

防御率1位をマークし、3年秋には最優秀投手賞のタイトルを受賞していました!

 

3年春の東海北戦にて、7回10-2初完投勝利。

そして同秋の札大戦では、3-0の初完封勝ちを収めていました。

大学ではストレートの最速を149キロまで伸ばして注目の的となっていました。

 

球のキレで勝負し、約150キロのストレートと緩急のある変化球を投げ分けています。

ストレートには特に注目され、自分のフォームを研究できる自己分析力もあると高い評価を受けていました!

 

本前郁也選手の家族構成は父と母と兄が2人

父は本前和美さん、母は本前智美さんという方です。

2人のお兄さんについては、残念ながら情報はありませんでした。。。

 

ご両親に本当に大切にされている一面

大学4年の9月初旬に、室蘭シャークスとの試合のことです。

その時打球が本前郁也選手の頭部に当たり、入院したことがありました。

この時、お母さんである智美さんは毎日お見舞いに来てくれていました。

 

ここで本前郁也選手が思い出したのは幼少期の頃。

幼少期は週末に練習があったものの、車で40分も掛かる場所で練習していたようです。

その送迎をご両親は交代でしてくれていました。

そして練習が終わるまで待ってくれていた、という思い出があったようです。

 

送迎はもちろんですけど、練習が終わるまで待ってくれるって本当に優しいですよね。

もちろん往復が大変だというのはあると思いますが。。。

ですが子供にやりたいことをさせてあげるため、長時間を毎週末送迎したり待ってくれたりするって素晴らしい親御さんだと感じます。

だからこそ今の本前郁也選手があるということですし!

 

本前郁也選手の名前の読み方や、出身小学校や中学高校などの学歴、父母など家族についてまとめ

ここでは本前郁也選手について、

  • 読み方は「もとまえ ふみや」
  • 小学校は札幌札苗小学校
  • 中学校は札苗中学校
  • 高校は札幌光星高校
  • 大学は北翔大学
  • 家族は父母と兄が2人いる

ということが調べてわかりました!

 

大学時に最優秀投手を獲得しているということで、期待が高まっています。

今後の活躍も応援しています!

 

ここまで読んでいただき、ありがとうございました!

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